手嶌葵 (Aoi Teshima) – スタジオ・ジブリ・プロデュース「コクリコ坂から歌集」(2011) [FLAC+Cue]

手嶌葵 (Aoi Teshima) – スタジオ・ジブリ・プロデュース「コクリコ坂から歌集
2011.07.06

手嶌葵が歌唱する映画『コクリコ坂から』の主題歌や主題歌の別ヴァージョン、劇中挿入歌などを中心に、『ゲド戦記』でタッグを組んだ宮崎吾朗監督、谷山浩子に加え、今回の映画音楽を担当する武部聡志のサウンドプロデュースによるオリジナルソングを収録した歌集アルバム。手嶌葵のピュアな歌声と映画の世界が美しく広がる1枚。

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手嶌葵 (Aoi Teshima) – さよならの夏~コクリコ坂から (2011) [FLAC+Cue]

手嶌葵 (Aoi Teshima) – さよならの夏~コクリコ坂から
2011.06.01

2011年7月16日公開、スタジオジブリ最新映画『コクリコ坂から』の主題歌シングル。映画『ゲド戦記』の「テルーの唄」に続き手嶌葵が主題歌を歌います。美しい歌声と旋律が心に響く主題歌の他、劇中挿入歌なども収録。主題歌の編曲を、数々のサウンドプロデュースやサウンドトラックなどを手掛ける武部聡志が担当。

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手嶌葵 (Aoi Teshima) – Collection Blue (2011) [FLAC+Cue+Log]

手嶌葵 (Aoi Teshima) – Collection Blue (2011)
2011.11.09

2006年スタジオジブリ映画「ゲド戦記」の主題歌・挿入歌で鮮烈なデビュー。あれから5年。
実力派シンガーとして歩んできた手嶌 葵の“これまで”と“これから”を綴るメモリアルな1枚。

デビュー作「テルーの唄」はアニメーション映画。そして続くセカンドシングル「奇跡の星」はドキュメンタリー映画。
サードシングルとなる「虹」は人気小説「西の魔女が死んだ」を映画化した実写フィルム。
映画とは不思議な縁があり、気付けば映画に導かれるように、数々の主題歌をこなして来た。
そんな彼女のヒストリーとなる名曲に加え、「この道」や「流星」などCMとして採用されてきた数々の人気曲や
iTunesチャート1位を記録した菅野よう子とのコラボレーション曲「Because」などを交え、アルバムとして作品化。
多くのCD初収録曲に加え、この秋オンエアスタートとなったNHK「みんなのうた」10-11月新曲の「エレファン」も収録。
そしてもちろん、彼女を語る上で欠かすことの出来ないスタンダードナンバー「The Rose」も収録。
聴きどころ満載のコレクションアルバム。

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手嶌葵 (Aoi Teshima) – Christmas Songs (2010) [WAV+Cue]

手嶌葵 (Aoi Teshima) – Christmas Songs
2010.11.24

       手嶌 葵が歌うクリスマスソング。現在もロングセラーを続ける映画主題歌カバーアルバム「I Love Chinemas」シリーズが好評な手嶌 葵。
  今作はクリスマスの名曲を英語で歌ったクリスマカバーアルバム。心を揺さぶる透明感のある歌声と、ジャジーでアコースティックな世界が広がる手嶌 葵 ならではの作品。
  彼女の作品としては勿論、ムーディーでしっとりした雰囲気のあるクリスマスを演出できるBGMとしても楽しめる1枚。
  クリスマスの新たな定番商品として大変オススメです。毎年使われる「メリークリスマス」という、あたたかい気持ちになれるこのフレーズを手嶌 葵の美しい歌声で、お届けします。

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手嶌葵 (Aoi Teshima) – La Vie En Rose~I Love Cinemas~ (2009) [WAV]

手嶌葵 (Aoi Teshima) – La Vie En Rose~I Love Cinemas~
2009.10.07

心が震えるピュアな歌声…。
上質で心地良いサウンド…。
現在もロングセラーを続ける名作映画の主題歌や隠れた名曲を全編英語で歌った「I
Love Cinemas」シリーズの第2弾が登場。
限りなくピュアな歌声とシンプルな楽曲が口コミを中心に広がり
前作「The Rose~I Love Cinemas~」が現在もロングセラーを続ける中、
それに続く第2作「La Vie En Rose~I Love Cinemas~」が発売。
今作も誰もが知っている主題歌から知る人ぞ知る名曲、彼女の人生に大きな影響を
与えた大女優オードリー・ヘップバーンの代表作などを収録。
透明感のある美しい歌声と小編成の楽器で奏でられたジャジーでアコースティックな上質の音楽は、
本格的な映画カバー集としては勿論、心地良い時間や空間を過ごす音楽としても最適な1枚です。

 

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手嶌葵 (Aoi Teshima) – 虹の歌集 (2008) [WAV+Cue+BK]

手嶌葵 (Aoi Teshima) – 虹の歌集
2008.07.23

ボーカリスト手嶌 葵として、その声の魅力と本領を十二分に発揮。
ボサノヴァやメロディの印象的なポップスなど、アレンジもバラエティ豊かに配慮した、まさに“虹色のような”歌集。
新たなトライアルとして、このアルバムでは、日本を代表する2大女性アーティストの曲もカバー。
足早に過ぎる季節の中、時を渡り成長して行く女性の心の葛藤と切なさをしなやかなヴォーカルで歌い上げる。
1作ごとに深みを増してゆく彼女の新しい一面を見つけることが出来るアルバムだ。

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手嶌葵 (Aoi Teshima) – The Rose – I Love Cinemas (2008) [FLAC+Cue]

手嶌葵 (Aoi Teshima) – The Rose – I Love Cinemas (2008)
2008.03.05

話題の「The Rose」ほか、誰もが一度は耳にしたことのある、あの洋画主題歌を実力派ミュージシャンと共に制作。全編英語で歌唱した待望の3rd ALBUM!
スタジオジブリ映画『ゲド戦記』の挿入歌「テルーの唄」で鮮烈なデビューを飾った手嶌葵がサード・アルバムを発表しました。「The Rose」や「Over the rainbow」など、誰もが一度は耳にしたことのある`洋画の主題歌`を実力派ミュージシャンと共に制作。全編英語で歌い上げています。 (C)RS

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手嶌葵 (Aoi Teshima) – 春の歌集 (2007) [FLAC+Cue]

手嶌葵 (Aoi Teshima) –  春の歌集
2007.02.07

「テルーの唄」のロング・ヒットでシンガーとしての認知度を高めている手嶌 葵!
  今作はジブリ作品から離れての第一歩となる作品です。発売時期が「別れ」「卒業」といったシーズンとリンクする事もあり、「新たなる旅立ち」をキーワードに据え、「出会い」「変化」「卒業」「旅立ち」をテーマに、時代や流行に流されない本物の質感を持った作品を作り上げます。彼女の持つ、幅広い層から支持された印象的で説得力のある声を生かし、彼女の存在感を大きく打ち出したアルバムです。

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手嶌葵 (Aoi Teshima) スタジオジブリ・プロデュース (ゲド戦記歌集) (2006) [APE+Cue]

ゲド戦記歌集
2006.07.12

スタジオジブリ・プロデュース「ゲド戦記」挿入歌「テルーの唄」でデビューした期待の新人・手嶌葵の1stアルバムです。「テルーの唄」に加え、同映画主題歌「時の歌」を収録。監督宮崎吾朗 作詞、谷山浩子 作曲の映画イメージ曲を加えた全10曲を収録予定。心に希望を灯すような、印象的な素晴らしい歌声が存分に発揮され、時に切なく時に優しく、聴く者の気持ちを虜にするアルバム。

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手嶌葵 (Aoi Teshima) – テルーの唄 (ゲド戦記 劇中挿入歌) (2006) [FLAC+Cue+BK]

テルーの唄(ゲド戦記 劇中挿入歌)
2006.06.07

内容紹介

手嶌葵のデビューシングル。2006年公開、スタジオジブリ宮崎吾朗第一回監督作品「ゲド戦記」の挿入歌。萩原朔太郎の詩「こころ」に着想を得た宮崎吾朗監督が作詞、NHK「みんなのうた」などでも知られる谷山浩子が作曲。どんな言葉も追いつかない、彼女のすばらしい歌声は、時に切なく時に優しく、聴くものの気持ちを掻き立て虜にして行きます。心に深く沁みいるその歌は、懐かしさと切なさを現代人の心に覚えさせる現代のフォークソングとも言える楽曲に仕上がっている。

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