KOKIA – Where to go my love? [WEB Hi-Res, FLAC 24bit/96kHz, 2013.03.20]

前作アルバム「moment」(2011年5月)以来、1年10ヶ月ぶり待望のデビュー15周年記念オリジナル・ニューアルバム! Special Track(初回盤限定)として「One by one, Day by day(The 5th season concert ver.)」を収録した全11曲。
本作品は16bit/44.1kHzのマスター音源をビクタースタジオ FLAIRが有するオリジナル技術『K2HDプロセッシング』を用いハイレゾ化した作品となります

http://mora.jp/package/43000005/VICL-64012_F/

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KOKIA – Watching from Above [CD, FLAC, 2016.04.01]

KOKIAの声で紡がれる名曲カバーアルバム。親しみやすい楽曲をKOKIA風にアレンジするとこうなりました。という素敵なアルバム「Watching from Above」は、日本では、ここ「コキア印」とコンサート会場でのみの販売です。多くのオススメコンサートDVDがある中でCD「AKIKO∞KOKIA」に引き続き、ここでしか購入できないこのCDも声を大にしてオススメしたい商品になっています。「KOKIA自身が聴きたいアルバムを作った」というアルバム。生まれたばかりの息子レオ君のために書かれた10曲目に収録されている唯一のKOKIAオリジナル楽曲「Watching from Above」。不思議と名曲と肩を並べてもすんなりと聴ける全体に心癒される1枚となっています。KOKIA独特のコーラスワークもしっかりと発揮されている「The Water is Wide」は究極の癒しサウンドとしてぜひみなさまに聴いてほしいトラックとなりました。アルバム必聴です!

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KOKIA – Time To Say Goodbye [CD Single, FLAC, 2005.07.21]

ピアノとストリングのハーモニー豊かな弾き語りバラード。恋愛の想い出にひたる哀しみ彩る曲ではあるが、前向きに生きていこうといった心意気のある歌詞により徐々に盛り上がり壮大な展開へ。至極丁寧に歌われる彼女の歌声は、包容力に富んでおり説得力あり。

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KOKIA – songbird [CD, FLAC, 1999.07.16]

「愛しているから」「Tears in Love」他を収録したファースト・アルバム。日向敏文プロデュース。 (C)RS

  高校、大学を桐朋学園で過ごし、ポップスの楽しさとクラシックの素晴らしさ双方を多くの人々に伝えたいと在学中にデビュー。本作にも収められているシングル「ありがとう..」は香港のレコード大賞の相当する国際流行大賞で1999年度第3位入賞、その後現地アーティストのカヴァー・ヴァージョンが同年1位を記録した。プロデューサーに日向敏文を迎え、2曲を除く9曲の作詞・作曲を自ら手掛ける。全編に広がる透明な歌声と日常を切り取った優しい詩で独自の世界を創っている。(谷崎俊太)

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KOKIA – Road to Glory ~long journey~ [CD Single, FLAC, 2010.10.27]

~世界をも包むぬくもり系ボイス~

幼い頃から家にあったピアノで自然と曲を作り出す。10才と14才の時に、世界中の子供たちを集めてアメリカで開かれたSummer music schoolに参加。 ここでの体験は、言葉が通じなくても音楽を通してなら世界中の人たちと通じあえる、と確信させる出来事になった。高校・大学と桐朋学園で声楽を専攻。クラシックを学ぶ一方、自らが作詞・作曲をした楽曲を通して、音楽の素晴らしさや楽しさをたくさんの人に伝えたいと感じ、大学在学中の1998年にデビュー。シャンプーのCMソング「The Power of Smile」、アテネオリンピック日本代表選手団公式応援ソング「夢がチカラ」などのヒットを放つ。一方、早くから海外での評価も高く、現在ではヨーロッパ、アジア圏へと活動を広げ、特にフランス=パリにおいては2000人の動員を誇る日本人女性アーティスト人気NO.1の地位を築いている。今年2010年には、フランス・ベルギー・ドイツ・ポーランド・スペイン・アイルランドの6カ国を周る欧州ツアーが決定している。

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