矢野顕子 (Akiko Yano) – LOVE IS HERE (1993, Epic Japan) [FLAC+CUE+LOG]

「矢野顕子」名盤復刻!本作は、1993年発表のアルバム。前作『LOVE LIFE』の作風をさらに発展させた、ニューヨークを強く感じさせる作品。ジャケットもニューヨークを背景にしたカラフルなイメージで、サウンド的にもニューヨーク録音らしく力強いバンド・サウンドに仕上がった一枚。 (C)RS

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矢野顕子 (Akiko Yano) – 荒野の呼び声 – 東京録音 (2012, YCCW-10175) [FLAC+CUE+LOG]

矢野顕子のライヴの凄さがわかるライヴ・ベストアルバム決定版リリース!
更にスタジオ収録による新曲1曲を加えた全12曲収録予定。

矢野顕子の様々なライブ・スタイルを一枚にまとめたライブBEST。
「矢野顕子ってライブが凄いんです! ! 」と素直に云える決定版。
2009年、2010年夏のBlue Note公演、2009年NHKホール(東京)の「さとがえるコンサート」他よりのベストセレクト11曲に、
2012年4月ニューヨークでのスタジオ収録による新曲1曲を加えた全12曲収録予定。

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矢野顕子 (Akiko Yano) – 音楽堂 (2010, YCCW-10108) [FLAC+CUE+LOG]

世界でもその才能を認められる唯一無二の個性派シンガー&ピアニスト矢野顕子。ファンの間でも人気の高い弾き語りアルバムの4作目が届いた。このシリーズには欠くことのできない存在であるエンジニアの吉野金次が病に倒れて、3年間頓挫していた作品だ。吉野の復帰により伸び伸びと自由奔放に歌い弾くことだけに没頭している矢野の姿が目に浮かぶよう。ヴァラエティに富む選曲も彼女らしいもの。

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矢野顕子 (Akiko Yano) – Akiko (2008, YCCW-10089) [FLAC+CUE+LOG]

矢野顕子の27枚目となるオリジナル・アルバム。グラミー賞を受賞した音楽プロデューサー`T・ボーン・バーネット`を迎え、全曲ロサンゼルスとニューヨークで録音。1stアルバム『JAPANESE GIRL』を感じさせる原点回帰と、30年以上が経った矢野顕子の成長をミックスした圧巻の仕上がりです! (C)RS

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矢野顕子 (Akiko Yano) – ホントのきもち (2004, YCCW-10009) [FLAC+CUE+LOG]

2003年10月発表『ピヤノアキコ。』から1年、オリジナルとしては約2年半ぶりのアルバム。くるりとのコラボ5曲、レイ・ハラカミとのコラボ2曲、ニューヨーク・ジャズ・セッション、ピアノの弾き語りまで、新機軸と矢野スタンダードが見事に融合した傑作。SACD(YCCW-10011)同時発売。 (C)RS

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矢野顕子 (Akiko Yano) – Home Girl Journey (2000, ESCB-2181) [FLAC+CUE+LOG]

『Super Folk Song』『Piano Nightly』に続く、事実上のピアノ弾き語りアルバム第3弾である。
   ニューヨーク郊外に作られたプライベートスタジオで、リラックスした雰囲気のなかでの録音効果が発揮された、前2作とは異なる高級感をまとった作品である。彼女が歌いたいと切望してやまない縁あるミュージシャンたちの名曲や、アレンジされた艶々しいピアノのぬくもりが、時空を越えた旅に連れて行ってくれる。誰も真似できない独特な彼女の語らいに、ほのぼのとした安心感を与えられてはその情熱に強打され、思わず涙してしまいそうだ。
   存在感が際立つオリジナル<14>は必聴である。(福本ちえ)

ピアノの弾き語りによるアルバム。小室等「赤いクーペ」、ORIGINAL LOVE「夢を見る人」、奥田民生「さすらい」他のカヴァー、全15曲を収録。 (C)RS

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