矢野顕子 (Akiko Yano) – Granola (1987) (2014 re-issue, MDCL-5024) [FLAC+CUE+LOG]

矢野顕子が1987年11月に発売した、渡米・休業前の最後のアルバムを初めてリマスタリングして再リリース。共同プロデューサー/アレンジャーに坂本龍一を迎え、はっぴいえんどの「風をあつめて」「無風状態」のカヴァーや、NHK『みんなのうた』でオンエアされた「ふりむけばカエル」、佐野元春とのデュエット「自転車でおいで」、グリコCM曲「花のように」などを収録。 (C)RS

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矢野顕子 (Akiko Yano) – 峠のわが家 (1986) (2013 re-issue, MDCL-5019-20) [FLAC+CUE+LOG]

矢野顕子が1986年2月に発表した通算10枚目のアルバムをリマスタリング、SHM-CD仕様にして再発売。共同プロデューサー、アレンジャーに坂本龍一が参加。TVドラマ『やっぱり猫が好き』主題歌「DAVID」、小田和正のカヴァー「夏の終わり」他を収録。さらに、NYでのモニターミックスなど、未発表ヴァージョンをDisc2に収録。 (C)RS

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矢野顕子 (Akiko Yano) – オーエス オーエス (1984) (1988 re-issue, MDC7-1228) [FLAC+CUE+LOG]

矢野顕子、通算7枚目のスタジオアルバム。東京とロサンゼルスで録音が行われ、坂本龍一が共同プロデュース・シンセサイザーを担当するほか、細野晴臣、高橋幸宏といった、解散後のイエロー・マジック・オーケストラのメンバーの参加もみられる。 (C)RS

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矢野顕子 (Akiko Yano) – ごはんができたよ (1980) (1993 re-issue, MDCL-1250) [FLAC+CUE+LOG]

『ごはんができたよ』は、矢野顕子の4枚目のスタジオアルバム、通算6枚目のアルバム。1980年10月1日発売。発売元は徳間ジャパン。CD版はミディ。

79~80年に行われたYMOのワールド・ツアー参加後に制作された6作目。ジャズ~クラシック~日本民謡を自由に行き来する卓越したソングライティングによって生み出された楽曲が、ハイブリッドなサウンド・メイクによって立ち上がってくる様子は、まさに圧巻。
   コンサートのアンコールで演奏されることも多い<1>、80年代ジャパニーズニューウェーブを象徴する<4>、東洋的な旋律が鮮烈な印象を残すYMOのカバー<7>など、代表曲が多数収録された名盤。(森 朋之)

 

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矢野顕子 (Akiko Yano) – ト・キ・メ・キ (To-ki-me-ki) (1978) [1988 re-issue, 25JC-346) [FLAC+CUE+LOG]

初のセルフ・プロデュース・アルバム。NYにてレコーディング。シンセプログラマーの松武秀樹が参加したほかは、すべてNYのミュージシャンとのセッション。ロシア民謡やベートーベンを実に大胆にこなし、特有の個性を放った作品。 (C)RS

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